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住宅ローンの安全策はシミュレーション(シュミレーション)から・・・サイトトップ >住宅ローン >>住宅ローンの利用法ーー住宅予定地の購入は?

住宅ローンの利用法ーー住宅予定地の購入は?

住むための家を購入するのであれば、住宅ローンはどんな物件であっても利用できるのです。
土地だけ買って駐車場経営をしようとしたときには住宅ローンの審査は通りません。

では、土地を購入して、2年後に建物を建てて住もうと思っているけれども、その間だけ一時的に駐車場として利用したい、という場合はどうでしょうか。


土地代金を住宅ローンでまかなう場合、たいていの銀行は2年、ないし1年以内に建物を建築することを条件に融資を行います。

約束どおり2年後に建物を建築さえすれば、その間にどんな使い方をしていても基本的には文句は言われません。けれども、駐車場として貸し出し、収益を上げている事実が銀行側に知れた場合、ローンの全額返済を迫られる可能性が高いでしょう。


1階部分は店舗として利用して、2階以上を住まいとして使う家の購入の場合はどうでしょうか。
このような物件は、店舗付住宅といわれます。

銀行によっては、住宅ローンの対象外というところもありますが、基本的には住むための家の一種として住宅ローンの利用が可能です。
ただし、店舗部分の面積と居住部分の面積に制限があることがほとんどですので注意が必要です。

住宅ローンはこうして借りなさい

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今考えれば私の場合は、これに当てはまるのかもしれません。
店舗と言うほどのことではなく。??一階の大部分を仕事で使う ということでしたので。。。

当時、不動産屋の社長さんが保証人になるから、銀行からお金を借りなさいといわれて、購入資金を借りて月々返済するという形になりました。

当時は仕事も順調でしたので、比較的短期間で返済が出来、不動産屋の社長さんには感謝しております。
が、もしかして、店舗付き住宅で住宅ローンの対象外だったのかもしれませんね~~~
でもあの時は素直に社長のアドバイスに感謝してました。いまも同じ気持ちです。。




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