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住宅ローンの安全策はシミュレーション(シュミレーション)から・・・サイトトップ >ローン >>200年住宅いい家をつくって手入れして流通させる

200年住宅いい家をつくって手入れして流通させる

偽装問題や法改正による着工減などネガティブな話題の多かった住宅市場にあって、唯一、夢のある前向きな建設的話題だった「200年住宅」。
一言でいえば「いい住宅をつくって、きちんと手入れして、その手入れの記録も残して、子供や孫の時代まで大切に長く使おう」という政策理念です。


200年といえば、人生70年としても3世代。子供や孫という親しい家族間だけでなく、他人にも安心して住んでもらえるよう、長くもつ良質住宅を市場で流通させ、それを促すための家の履歴書「家歴書」制度も検討されています。


現在供給されている住宅は60年以上の耐久性能があるとされていますが、実際には日本の住宅の多くは20~30年で壊されるのが現実。3世代200年にわたってもつ住宅を建てれば、各世代ごとに組んでいた住宅ローンの負担も軽くなり、資源節約でも大きな意味があります。




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ということで推奨されていますが、。。。あなたならどうしますか?
例えば200年持つとして約3代の住宅、その時の住宅環境はどうなっているのでしょうね。200年といわず100年遡ってください。その当時の住宅は文化遺産に等しいものでしょう。


今から200年いや100年先の住宅のあり方は随分と変わっているかもしれません。予測は出来ても確かめることは出来ません。



現在の生活よりももっと快適に暮らせる方法があるかもしれません。
いろいろと考えをめぐらすと200年住宅何だか「うたい文句」のようにしか聞こえてきません

200年住宅の為に組むフラット50も専門家の間でも随分と意見が分かれているようです。

その住宅ローンちょっと待った!




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