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住宅ローンの安全策はシミュレーション(シュミレーション)から・・・サイトトップ >ローン >>誤ってブラックリストに載せられたら・・

誤ってブラックリストに載せられたら・・

消費者にまったく責任はなく、業者のミスによってブラックリストに登録された場合など、分かれば訂

正又は削除の要求がすぐに必要となりますが、しかし、誤情報であることがわかるのは、普通は、与

信の拒絶などがあったときですから、拒絶等が起こる前に、訂正、削除することは困難です。


誤情報にもとづき与信の拒絶などがあり消費者が被害を受けた場合には、法的に不法行為にもとづく

損害賠償などによる救済が可能ですが、実際の損害の立証が難しく、実効性は難しいようです。


信用情報機関に登録される情報は、届けられた情報が真実かどうかの確認作業をすることなく登録さ

れます。


また、消費者本人にも登録等の通知はされません。

当然、ブラックリストに登録された後でも通知はありません。

ですから、消費者はクレジットカードの入会手続きの段階で「入会拒否」といった問題がおきてから、こ

れらの事実をすることになります。このような場合は、消費者は信用情報機関に、情報の開示と誤情

報の訂正・削除を申しいれることが出来ます。


でも切羽詰ってクレジットカードの入会申し込みをして「入会拒否」された時点で訂正・削除等の手続

きをしてたのでは、間に合いそうもないですね??・・・・そんな場合はどうすりゃあいいの??

 

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信用情報機関では、開示請求が本人であることを十分確認したうえで、信用情報の開示をおこなう必

要があるとされています。


また、本人から自己の信用情報が事実に相違するものとして、書面により理由を付した、訂正・削除

の申し入れがあったときは、迅速に事実関係の調査をおこない、その結果を本人に知らせ、情報が誤

りであったことが判明した場合には、速やかに情報の訂正・削除を行う必要があるとしています。
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