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はじめまして!
すてきなブログですね。

私は投資系サイトをやっています。
よかったら一度、遊びに来てください。

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  • 2008-12-20
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住宅ローンの安全策はシミュレーション(シュミレーション)から・・・サイトトップ >カード >>クレジットカードは他人に貸してはいけません

クレジットカードは他人に貸してはいけません

クレジットカードの会員規約では、カードの所有権はクレジットカードの発行会社にあり、会員はカードを貸与されるとしています。

またそれと並んで、会員は善良なる管理者の注意を持ってカードを使用し管理するものとする。と言う内容の会員規約が書かれています。


カードの所有権はカード会社にありますから、会員は勝手に他人に貸したり、譲渡したりすることや、質入れ、担保にしたりすることを禁じられています。

違反した場合は、会員の契約違反となり、カード利用が断られたり、カード使用の一時停止や、カードの返却請求などの処置がなされます。

違反に基づいてカードが不正に使用された場合には、会員はそのカードの利用代金について支払い義務をおうことになります。



友人に頼まれてクレジットカードを貸したところ、後になってカード会社から支払い請求がきて、約束以上の多額の利用されたことがわかった。というような場合を考えて見ましょう。

この場合、貸したカードでもカード会社にはそのことがわかりませんから、使用されれば、原則として会員の支払い義務が発生します。


クレジットカードは、会員の名前のカードであり、その人しか使えないものです。

実際に自分で使ったものでなくとも、友人にカードを貸すということは、自分の名前で使うことを認めていることになります。

支払いも自分でしなければならないのです。

友人が思ったより多額の利用をしたとしても、結論は同じです。




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カードを貸すことは金銭を貸し付けたのと実質的には同じですから、カードが利用された場合には、貸し主は借り受けた相手に対して、その利用した分の返却請求をすることが出来ます。


自分のカードを貸すことは、金額の書いてない小切手を渡すこと、あるいは通帳と印鑑をわたすのと同じだということを肝に銘じておいてください。

うっかり貸してしまったとか、そんなに使われるとは思わなかったというのは、カード会社に支払い拒否する理由にはなりません。
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